【スポーツ分野へ進出!?】篠原商店からのお得な情報

<スポーツ分野へ進出!>

今年のパリーグの優勝チームはソフトバンクでした。

おめでとうございます。

孫社長率いる  ソフトバンクはプロ野球チームを有しているだけでなくいろいろスポーツ分への投資を行っています。

以前は浦和レッズのスポンサーでもありました。

ほか有名なところだと「スポナビライブ」というスポーツ情報提供業を行っています。

スポーツが大きな収益源となっている例は枚挙の暇はありません。

 

不肖町田が注目している工務店が参入しやすそうなスポーツ関連ビジネスは“カーブズ!”

女性専門スポーツジム。

どちらかというと年配の方が多いです。

お金を持っている層とも言えます。

30分ワンセットでショッピングセンター内でよく運営されています。

 

フランチャイズで世界的に増殖中!

日本の総代理店はコシダカホールディングスさん。

株価はうなぎのぼりです。

 

http://www.koshidakaholdings.co.jp/

 

1年前と比較して1,500円チョボチョボから3,000円を突破してきています!

 

40歳代以降の女性がターゲット。

 

妻も入会しておりポイントを重ねるとTシャツやタオルをもらえ他のメンバーさんと競っている様子。

魚がいるところに糸を垂れるのが一番。

 

どうでしょうか??

内装工事はじぶんたちでできますし。

                                               Group of older mature people lifting weights in the gym

 

<どんぐり銀行>

森で拾ったドングリを窓口に預けると苗木などと交換してもらえる「どんぐり銀行」をご存知でしょうか。子どもたちが自然とふれあう機会をつくろうと香川から全国に広がった仕組みで、ここ数年は新規預金者数の低迷が続いていましたが、昨年度新サービスが導入されました。新規預金者が前年度の3倍に急増したとのことです。今年度も10月1日から、子どもたちが集めたドングリの受け付けが始まりました。

どんぐり銀行が始まったのは1992年。当初は毎年のように新規預金者が千人を超え、百万個を超えるドングリが預け入れられましたが、10年ほど前から減少傾向にあるといいます。15年度の新規預金者は301人、預け入れドングリ数は約23万個と過去最低を記録しました。

こうした減少傾向に歯止めをかけようと、県は昨年度、集めたドングリの数に応じて協賛企業で割引サービスなどが受けられる「DBポイント制度」を新設しました。これは、預けたドングリを「DBポイント券」に交換でき、ポイント券を協賛企業などに提示すると、商品の割引や森とのふれあい体験などのサービスが受けられるようにしたものです。

また、事務局の県みどり整備課などの六つの窓口に加え、昨年度から公園やイベント会場などに「臨時支店」を開き、子どもたちにドングリの持参を呼びかけました。今年度も国営讃岐まんのう公園やさぬきこどもの国などで開設する予定です。

こうした取り組みが実り、昨年度の新規預金者数は1033人と前年度の3倍に増加しました。預けられたドングリは約65万9千個でした。県内の砕石場にまいて緑化につなげるほか、苗木として育て、預金者に手渡す「払い戻し」の制度もあるといいます。

 

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

このページの先頭へ