【グーグルVSアマゾン。スマートスピーカー戦争】篠原商店からのお得な情報

<スマートスピーカーによるボイスサーチ>

最近街で話題の“Amazon Echo””Google Home”。

“墨付けする元大工で今はマーケティングコンサルタント”の浅野さんから緊急連絡。

なんとアマゾンとグーグルがバチバチ火花を散らしているそうです。

 

ハッキリ言って不肖町田は“スピーカーごときで!”と感じてしまった次第。

でもこれは太平洋戦争時のミッドウエィ、日露戦争時の日本海海戦、1600年代の関ケ原の合戦、(もういいですか??!!)に匹敵するほどお互い落とせない天下分け目の戦場なのだそうなのです。

さすが浅野先生。

鋭い分析。

 

 

  • アマゾンエコー

人工知能はALEXA

2017年第三四半期出荷台数 500万台

 

  • グーグルホーム

人工知能はグーグルアシスタント

2017年第三四半期出荷台数 190万台

 

なぜスマートスピーカーが天下分け目の戦いなのか?

なんと2020年までに検索の50%が“ボイスサーチ”になるとの予測が多くのシンクタンクよりなされています。

50代の大台の乗せた町田も、10代の娘のさくらも今や何か調べモノを検索するときにはスマホに向かって声を出すのが常。

カーナビだって運転中に大声で“東京都練馬区下石神井〇〇!!”と住所検索させるのはもうやめられません!

2020年に50%というのは十分理解可能。

声で正確に検索できるならスマホのちっちゃい画面を眼を凝らして打つ必要がなくなればそれは便利!

今検索の世界を制しているのはグーグル。

でもアマゾンエコーを擁するアマゾンがこの分野で急伸している光景がそこにはありました。

 

世界のみんながググる代わりにマーケットを制したアマゾンエコーに声を上げるようになったら「えっグーグルなんて会社昔あったよね。」なんてことに。

 

怖いですね~~。

 

ドッグイヤーとはよく言ったもの。

 

頑張りましょう!

 

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                                                                                                         (絵をクリック) 

 

<木のおもちゃ>

由利本荘市は来年度から、新生児の誕生祝いとして、木のおもちゃを贈ります。市内産の木材を使って地元の職人が手作りしたおもちゃは、見た目も遊び方も異なる2種類から選ぶことができます。 

木のおもちゃの案は昨夏、市が市民に公募しました。保育士や保健師の資格を持つ市職員も加わった選考委員会で、5点の応募作から2点を選んだといいます。本来は1点の予定だったが、市は「甲乙つけ難く、両方を採用した」といいます。

市は面積の約4分の3が森林で、林業の活性化と子どもの遊び場提供をめざし、2014年から木育に取り組んでいます。子育てを通じて親子で木に親しんでもらい、楽しく豊かに暮らせるようにと、17年2月に県内の市町村で初めて「ウッドスタート宣言」をしました。今回の誕生祝い品事業も、取り組みの一つだといいます。

担当する、木のおもちゃ美術館整備推進事務局によると、現在、市内では新生児が毎年500人ほど生まれています。木のおもちゃが贈られるのは、18年4月2日~20年4月1日に生まれた赤ちゃんです。おもちゃは生後2カ月の訪問健診のときに、どちらか1点を選んでもらうといいます。

 

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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