【ウ―バー ベトナムで大活躍!】篠原商店からのお得な情報

<ウ―バーベトナムで大活躍!>
不肖町田の東南アジア放浪時代の先輩は今ベトナムで日本語教師をしています。
奥さんはフィリピン人でタイのバンコックにあるインド人学校で教頭先生をしています。
22歳の娘さんのキャリアは日本の病院で看護師。
“超”インターナショナルなご一家です。
たぶんどんな艱難があっても生き残っていく一家です。

ベトナムから久しぶりに日本へ帰国してくるというのでお会いしてきました。
みやげ話は山ほどあったのですが一番驚いたのはベトナムの首都ホーチミンでの最もメジャーな移動手段はウ―バーであるということ!
ウ―バーと言えば世界の最先端国アメリカの中の最先端都市サンフランシスコで生まれた新サービス。
クラウドPCシステムが発達して市民みんながスマホを所持できるようになったから進化&誕生した新サービス。

先進国でみんながスマホを持っているけど岩盤規制と国民の甘えの構造が根を生やしてしまっている我が日本。
当分市民が利用できるのは無理そうです。

でもベトナムではウ―バーで最寄りの車を呼ぶことも盛んなのですが、なによりバイクを呼んで目的地まで運んでもらうサービスが重宝されているそう!

東南アジア諸国の喧騒の街はどこも交通渋滞で有名。
しかも暑いので歩くことが嫌いな熱帯の人たち。
車の渋滞の列をスルスルとすり抜けていくバイクサービスは超人気!

ホーチミン市内ならどこにいても10分ほどでバイクは到着するそうです。
2キロくらいの走行距離なら100円もあれば十分。
事前に決められた料金で同意の上乗車するので問題はほぼ無し。

安全と安心の引き換えに規制でがんじがらめの日本。
ドンドン世界から引き離されていく気がしてきます。

皆様どうお考えでしょうか???

 

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<ZEH仕様のリノベ>
(株)リビタは12日、YKK AP(株)と協働で、ZEH仕様に高性能化したリノベーション戸建住宅「代沢の家」を公開しました。
YKK APの高断熱窓や開口部耐震を採用することで、採光性を確保しながら、20年に新築住宅で義務化される予定の性能基準を上回るレベルの断熱性(HEAT20G2レベル、UA値0.46以下)、震度6強の地震にも耐える耐震性(評点1.5以上、壁量耐震等級3レベル)を確保しています。その他、省エネの給湯、空調、照明設備やHEMS、太陽光発電(6.3KW)も設置しています。リノベーション工費は3,500万円弱。
同物件は、一定期間、コンセプトハウスとして事業者および一般ユーザー向けに公開します。販売後は、居住者の協力を得て、エネルギー収支や光熱費の定点観測など、性能向上の実証実験を約2年間行なう予定ということです。

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!
キダテ設計事務所でホームイインスペクションを今活発にさせていただいております。

町田隆浩
taka2taro@gmail.com
090-3430-6749

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