【アパート氷河期なんのその。大東建託さん。】篠原商店からのお得な情報

<大東建託さん。やっぱりすごいです!>

「カボチャの馬車事件」以降アパート投資が冷え込んでいるとあちらこちらで聞きます。

実際シノハラグループへのアパート向けプレカット加工にも予兆がチラホラ。

アパートブッチギリNO.1の大東建託さんの受注はどうなんでしょう?

IRを観てみましょう!

 

<受注金額の推移>

11月  544億円(昨年対比102%)

12月   484億円(昨年対比96%)

1月     395億円(昨年対比102%)

 

受注金額はほぼ横ばい。

さすが鉄の営業軍団。

一人当たり売上高は1,218万円。

去年より20万円アップさせています。

安くして量を稼いでいるわけではないです。

 

入居率は96.73%。

昨年対比で0.26%上昇。

 

株価は15,000円近辺。

20,000円をうかがっていた去年の4月ごろとは相場環境も違います。

 

空室率がアップしてくると信用度が上の大東建託さんのようなところで生活したい人が増えてくるのでしょうか。

あまり“アパート経営氷河期突入”の影響は軽微な様子。

 

最大手は違います。

 

IR資料はこちら!

http://www.kentaku.co.jp/corporate/ir/getuji.html

 

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<フラット35適用金利>

住宅金融支援機構は1日、取扱金融機関が提供する「フラット35」(買取型)の2月の適用金利を公表しました。
借入期間が21年以上(融資率9割以下)の金利は、年1.310%(前月比0.020%減)~1.960%(同変動なし)。取扱金融機関が提供する金利で最も多い金利(最頻金利)は年1.310%(同0.020%減)と、3ヵ月連続の下降となりました。
借入期間が20年以下(融資率9割以下)の金利は、年1.250%(同0.010%減)~1.900%(同0.010%増)。最頻金利は年1.250%(同0.010%減)と、3ヵ月連続で下降しました。
また、フラット50の金利は、融資率9割以下の場合年1.690%~2.190%、9割超の場合は年2.130%~2.630%です。

 

 

警察、老人ホーム、学校、幼稚園など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

ウッドイノベーションオブトウキョウでは作図のお手伝いを行っております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

 

 

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