【ますます活発化する宅配ビジネス!】篠原商店からのお得な情報

<ますます活発化する宅配ビジネス!>

宅配ボックス設置住宅が増えてきています。

当家の事情からしてもさもありなん。

昼間誰もいなかったりすることが多いので宅急便のお兄さんには大変ご迷惑をおかけしています。

再配達のコストたるや膨大な金額になっていることは容易に想像可能。

社会の無駄です。

宅配ボックスがあるうちは少し宅配費用が安くなるなどインセンティブが出てくると予想します。

 

ある社長から聞いた話です。

宅配がますます盛んになるというトレンド予想を社長はしています。

 

<理由>

  • 消費者はますます忙しくなっている!
  • 家から店舗までの買い物に要する平均時間は約1時間。
  • 主婦パート時給は1,000円くらい。
  • 実店舗で買うこと=>1,000円以上の価値がないとネット店舗に負けることを意味する。
  • ウォルマート(アメリカ)では会費制の生鮮品(野菜、肉、魚)の宅配ビジネスがますます盛んになってきている。現在ウォルマートだけでも1,600店舗へ年内に拡大予定。
  • 日本はアメリカの背中を絶対走ることになる。

 

以上のような論法。

 

100%同意する不肖町田。

であれば今から生活にますます影響力を増してくる宅配対策を提案していくことでお客様から喜ばれるはずです。

 

オプションでお金をしっかりもらえるところでもあります。

利幅の大きな商品をしっかり売っていきましょう!

 

<ポルシェとボーイングの提携>

ポルシェと、米大手航空機メーカーのボーイングがが、“空飛ぶ車”の開発で提携するといいます。両社は10日、プレミアムなアーバンエアモビリティを協力して模索する覚書を結んだと発表しました。車と飛行機それぞれの専門性を持ち寄り、垂直に離着陸できる電動の乗り物を開発する考えです。このところ大手自動車メーカーやスターアップ、航空機メーカーが次世代の乗り物とされる電動垂直離着陸機(eVTOL)の開発に次々と乗り出していることを思えば、両社が名乗りをあげること自体は驚きではないといえるでしょう。

ただ、ポルシェは高級車メーカーとして、ボーイングは航空機メーカーとしてそれぞれ実績があり、ノウハウを持っています。それだけに、この2社のタイアップは、すでに開発に着手している企業にとっては手強い存在になることは間違いないといえます。

 

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

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