【ご利用あれ!シノハラグループ長期サポート】篠原商店からのお得な情報

<長期優良住宅仕様>

アメリカ・ヨーロッパでは住宅は文字通り“資産”。

リフォームを重ね年を追うごとに価値が増していきます。

資産というのは劣化しずらいモノ。

後世に残せるモノ。

財産形成となるモノ。

 

でも日本では住宅を買うと住宅ローンが残ります。

基本35年。

でも住宅は20年で資産価値ゼロとなります。

ほとんどの日本人が一生稼いで築く“城”は支払いが終わる遥か前に価値を失うのが今の日本の建物事情。

悲しすぎ。

 

アメリカ・ヨーロッパ並みに住宅を本物の“資産”と位置付けていこうということで数値で建物の価値を算定できるようにしていく動きの一つが“長期優良住宅制度”。

 

今とても激増中!

加えてフラット使用時、各種金融機関融資実行の際の優遇措置も大きなインセンティブ。

 

  • 劣化対策
  • 構造躯体
  • 維持管理の容易性
  • 居住環境
  • 耐震性
  • 計画的維持管理
  • 住戸面積

 

篠原商店の兄弟会社キダテ設計事務所の長期優良住宅サポートサービスをご利用いただくとプレカット設計時と同時に長期設計作業をスタートいたします。

 

御社設計部の負担を大幅削減!

 

ぜひご利用ください!

お問合せは町田までメールで「長期サポートの説明に来い!」メッセージをポンと送ってください。

すぐにご連絡の上営業マンが参上いたします。

 200957135258

 

 

 

 

 

 

 

<働き方改革>

厚生労働省は3月6日、労働政策審議会労働条件分科会を開催し、4月から施行となる働き方関連法に関わる支援制度を明らかにしました。

2019年度の厚生省予算案のうち「時間外労働時間改善助成金」として626億円が盛り込まれており、時間外労働の上限設定を行う中小企業事業主に対し上限150万円、週休2日制とした場合、上限額を加算し合計200万円の助成が行われる予定です。
助成対象は終業規制就業規則の作成変更や研修、外部からのコンサルティング、労働能率を増加する設備導入・更新、労務管理用機器等の導入・更新です。勤務間休息を取り入れる勤務時間インターバルを導入する中小企業事業主に対し、9時間以上11時間未満のインターバル時間には80万円、11時間以上の場合は100万円を助成する計画です。
また、3社以上の中小企業事業主団体において傘下企業の時間外労働の上限規制への対応を行う事業主団体に対し、定額助成をします。基本上限額500万円、傘下企業数10社以上の都道府県別またはブロック単位で構成する事業主団体には1000万円を助成します。

 

 

 

警察、老人ホーム、学校、幼稚園など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

ウッドイノベーションオブトウキョウでは作図のお手伝いを行っております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

 

 

 

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